2012年12月ショートショート とりぶうの読むコント~宮古島  あなた源氏派?平家派?脱力!ダジャレ特集!ダブモテない女の一発逆転!一輪車 


あなた源氏派?平家派?

テーマ : 日記 ジャンル : 日記



みなさんこんにちは。

『のどぬーる』とか『トイレその後に』とか『チンしてふくだけ』とか『熱さまシート』とか。

小林製薬の商品の名前は、聞いただけでなるほど!と思わせる愉快なネーミングが多いです。

反対に、なぜこの名前にしたんだろう?

と思う商品もあります。

ハート型のパイ、『源氏パイ』もそのひとつ。

ふつうだったら、ハート型にちなんだキュート横文字名前をつけそうなものの、

なぜに武士の棟梁『源氏』を選んじゃったのか?

日ごろから疑問に思っていました。

源氏パイを見るたびに、

「なんでこれが源氏?」

と思いながらも、わざわざパソコンで調べるほど気になってるわけでもないし、

だれかが風のうわさで運んできてくれたらいいな、くらいの興味でした。

しかし、あるものの発見により、それはすぐさま調べられなければならない火急の案件となったのです。

そのあるものとは。

平家パイ!!





平家パイ 2012 12・3




みなさん、知ってました?

今年のはじめあたりから、『レーズンパイ』が『平家パイ』として改名され登場したんですってよ。

なんでも、『源氏パイ』が大河ドラマ『源義経』にあやかって名づけられたから、(がっくりするくらい安易な理由!)

今年『平清盛』やってるから『平家パイ』にするか~って感じで改名したらしいんですってよ。

そんなさらにがっくりする安易な改名にだれが釣られるかっつーのよね~?

平家パイってなにこれ~って言うかっつーのよね~?

って、がっつり釣られたし。

「『平家パイ』って~!」

って大笑いしたし。

わたしはきのう、初めて『平家パイ』なるものを食べました。

源氏パイに比べると、やはりそこは平家。

お上品。やはらか。しつとり。

要するに、若干パンチにかける食感でした。がくっ。

しかしレーズン好きなわたしには、また食べたいと思わせるやさしい味でもありました。

中のレーズンパイさんたちは、洋風ネーミングから純和風のネーミングに変えられあたふたしていることでしょう。

それにしても。

きっと『レーズンパイ』のままだったら手にとらなかったと思われる商品なので、

『平家パイ』というベタな名前は、成功してるのだと思いました。

名前って大事だな~。

それでは~



とりぶう

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脱力!ダジャレ特集!

テーマ : 日記 ジャンル : 日記


みなさんこんにちは。

今日はダジャレまつりにお集まりいただきありがとうございます。

え、そんな会に来た覚えはない?

まあまあそうおっしゃらずに、脱力して帰ってください。

題して、

『ダジャレで笑わないやつ、ダレジャ~』

わはははは!

あ、帰らないで!

題名をかえます。

『ダジャレ、おしゃれに 言いなしゃれ~』

わはははは!

あ、カンバーック・・・・!

ということで、ダジャレ特集です。

気楽にお読みくださいね~!


〔ダジャレ その1〕

『おどれない曲』


♪ミミファソ シシララファミソラソ~

「お、ドレない曲だ」


わははははは


〔ダジャレ その2〕

『たいふうの目』


「あなた目整形したんだって?」

「ええ、タイでやってきたの」

「へえ、タイ風の目なんだ~」


わははははは





タイ風の目 2012 12・4




※森崎ウィンさんは整形とは関係ありません。タイ人画像を探してたら見つかったので描いてみました。ちなみにウィンさんはウィーン少年合唱団とも関係ありません。たぶん。(絶対ないわ)


〔ダジャレ その3〕

『オーソレミオ』


「この曲絶対、サンタルチアだって!」

「ちがうよ」

「じゃあ先生に聞いてみようよ。先生、この曲サンタルチアですよね?
違う?オーソレミオ?」

「おお、それ見よ」


わははははは



〔ダジャレ その4〕

『かわらない家』


「実家帰ったんだって?すごい古い家なんだろ?」

「うん、全然かわらなかったよ」

「へ~、それはよかったな」

「いいもんか。台風で飛ばされて、ぜんぜん瓦ない家になってたんだよ!」


わははははは


〔ダジャレ その5〕

『撮影会』


「それではここで、恒例のグラビアアイドルの撮影会です!」

「おい、どこにグラビアアイドルがいるんだよ!ばあさんばっかじゃねーか!」

「高齢のグラビアアイドルでして・・・」
 

わははははは!




脱力していただけましたか?

じつは、アップする直前、全部消してしまいました。

あ~~~~~

とわたしがお先に脱力しました。

その脱力が伝わるとうれしいです。

それでは~


とりぶう

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ダブ

テーマ : 日記 ジャンル : 日記


みなさんこんにちは。

きのう、カメ氏が学校から帰ってくるなり、

「ハトがとまってる!」

と報告にきます。

そうそう、今日からハトが1泊2日でうちに泊まることになってね~

ってなんでやねん。

ハトなどそれほど珍しくもないし、ハトが手品をやったのならともかく、

とまってるハトなんて、当たり前体操~やで。

と聞き流し体操をしていたら。

しばらくして、カメ氏、ハト捕獲。

「つかまえたで~!」

と報告に来ます。

ハト、のろますぎるやろ!

と思って見てみると、

ハトはとくに豆鉄砲をくらったような顔をするでもなく、おとなしく抱っこされています。

そこはかとなく、かわいい。

ふだん見かけるキジバトよりもひとまわり大きく太めです。

よく見ると、そのハト、足に輪っかがつけられた伝書鳩。

どおりですぐにつかまるわけだ。

さっそくしかちくが『ダブ』と名づけました。




ダブ 2012 12・5





ダブはとくに文書もたずさえていないので、どこからも密書は届いていないもよう。

よかった。

宮古島では伝書鳩を飼っているおうちがけっこうあるみたいで、ときどきハトたちがおうちに帰ってゆくのを見ます。

伝書鳩であるのだからおうちはどこかはわかっているはずなので、ダブもすぐにいなくなるだろうと思っていたら。

今朝もいた。

ほんとに1泊2日するつもりだったんか。

ダブはすずめたちといっしょに、えさをついばんでた。

そしてしばらくして丸くなってた。

ダブじゃなくってデブってかんじだった。

しかちくは、

「うちは動物園か!」

と言ってました。

彼がこれをいうときは、かわいいものたちがたくさんいて嬉しいときだというのを、わたしは知っている。
ふふふ。

そしてジョギング中、うちから2百メートルほど離れたところで、ダブ発見。

畑の真ん中にちょこんと座っています。

「ダブ、帰り道がわからなくなったんやろか・・・」

と心配してうちに戻ると。

うちの前にもダブがいた!

なんと、スーパーイリュージョンか!?

と色めきたったけど、たぶん別の個体だろうということで落ち着きました。

この季節は伝書鳩が迷いやすいのだろうか?

疑問が残る朝でした。

ともあれ、なんかかわいいので、ダブ、しばらくいたらいいな。

そのたびしかちくは、

「うちは動物園か!」

と言うだろうけど。

それでは~


とりぶう


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モテない女の一発逆転!

テーマ : 日記 ジャンル : 日記




みなさんこんにちは。

今日はわたしの恋愛話でも語ろうと思います。

題して『モテない女の一発逆転!』

ちょ、待てよ!
あんたの恋愛話なんて、ブラジルの天気くらい興味ねーし!

という方もいるでしょうが、大丈夫。

わたしもブラジルの天気は興味ないよ!(そういう問題?)




『モテない女の一発逆転!』


わたしはむかしからモテなかった。
二つ上で、そっくりといわれる姉はよくモテていたのだから、きっとこれは容姿以前に性格の問題だなと思っていた。
わたしの何がそれほどオトコ受けしないのだろう?
いろいろ考えた。
ひねくれた物言い?かわいげのないしぐさ?鋭すぎる突っ込み?愛想のない表情?
どれをとってもモテない要素満載。
それが複合的にからまりあってるのである。
そのうえ改善する気もないのである。
最悪。
なのになのに。
モテないからといって、引っ込み思案なわけではまったくなく。
オトコにはがんがんアタックした。
アタックして玉砕した。
毎回、周囲のひとびとは今回も負け試合とわかっていたようだけど、自分だけはわかっていなかった。
今度は勝つ!
と信じて疑わず、大負けして大泣きした。

そのたびに、あたしの何があかんの?と思い悩むのだが。
改善すべき点があるとは思わず、そもそもそのオトコにあたしがマッチしなかっただけだと合点した。
お気楽。
だいたいわたしはオトコ選びが下手だった。
まず第一に顔。その次も顔。それから、う~ん、顔。
くらいルックスにこだわった。

きゅうりは見た目が不細工でもおいしさにかわりはない、とは思えても、
オトコは見た目が大事!と信じて疑っていなかった。
モテないくせにイケメンにこだわるという、今思い返しても最悪な女だった。

さてしかし。
いままでのモテない環境を変えるチャンスが訪れる。
大学に入学。
過去のわたしを知らないひとびとがたくさんいる。
ここでわたしはかわいげのある女になろう。
とりぶうってかわいいよな、とうわさされる女になろう。
そう思っていた。

が、人間そうそう変わらない。
気がついたらわたしはオトコとして扱われていた。
『とり男』みたいなオトコのニックネームをつけられ、オトコ友達の恋愛の悩み相談ばかり受けていた。
あまり話したことなかったまじめな男子までもが、わたしのことをそのニックネームで呼んでいたのを聞いたときには、もう大学時代に恋の花は咲かないと思った。
オトコ友達がこぞって好きになったのは、ほんわかした雰囲気が絶妙な、たれ目のかわいい子だった。
わたしとは何もかもが違った。
わたしは好きな人もいたのだけど、うまくいかずトホホな日々だった。

そうして、秋の大学祭のころ。
わたしたちのクラスで模擬店を出すことになった。
当時、『夢で逢えたら』というダウンタウンやウッチャンナンチャンがやってた深夜番組が人気で、その中のギャグなんかをマネしながら、わいわい準備していた。
とりわけわたしの気に入ってたギャグは、ダウンタウンの松ちゃんがやってたギャグ。
~♪ 乗ってけ 乗ってけ 乗ってけサーフィン
とふられると、
ムンクの叫びのように、顔をゆがませて
「ヴォ~~~」
と髪を振り乱して叫ぶというもの。
女を捨てるどころか、人としての恥じらいを捨てなければできないようなギャグ。
それをわたしは大学の構内で撒き散らしていた。
とんだ女子大生だ。

しかし。

しかちくはそのわたしを見て、
「こ・・・これや!」
と思ったらしいのである。





女を捨ててたとき 2012 12・6




「こんなにもアホな女がおったんか・・・!」
と衝撃を受けたのだという。

それから怖いもの見たさのように、しかちくはわたしに近づいてきた。
きっと面白いサルでも見つけたような心境だったにちがいない。
まさかそのサルと恋愛して結婚しようとは思っていなかったようだが。
お互い、笑いに関しての価値観が非常によく合ったので、それからもずっといっしょにいた。

恋愛・・・・という期間はあったと思う。
でも、ずっと笑えることばっかり言い合ってた。
わたしは飾る必要もなかった。
モテモテの女の子のように、おっとりした雰囲気をかもしださなくてもよかった。
だってそんなこと、なにひとつ期待されていなかったのだ。
わたしが期待されてたことは、常にアホなことをやり続けることだと断言できる。

しかちくはそういう意味でゲテモノ好きだ。
でも、ゲテモノ好きに好きになってもらってよかったと思う。
でないと、いつも自分を偽り続けなければならない。

いまもわたしはアホなことを考え実践している。
まるで学生時代の続きのような結婚生活を、いまも続けている。
しかちくがわたしに見切りをつけたら、もうそうそうゲテモノ好きは見つからないぞと、自分に言い聞かせて日々すごしている。
いや、すがりついている。

モテモテな人生を送れる人は素直にうらやましいと思う。
でもモテなかったからこそ、ひとつの恋愛にすがりつけるのだ。
だから失うことなく、続けてゆけるのだと信じている。

長い話をお読みいただきありがとうございました。

なんか、急に語りたくなったんですよね~。

師走の忙しい時期に限って現実逃避したくなるのは、わたしの常です。

年賀状 早く買わなきゃ 年明ける

自分に言い聞かせてみました。

それでは~


とりぶう

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一輪車

テーマ : 日記 ジャンル : 日記



みなさんこんにちは。

なぜ、こんなことになってしまったのだろう?

と思うことはわたしの人生、けっこうあります。

というのも。

わたしは見栄っ張りで、後先見ない行動が人一倍多めなため、ついついそのときの感覚で飛びついてしまうからなのです。

あれは小学校5年生のとき。

高学年になると週1回、クラブ活動というのがありました。
家庭科や囲碁将棋などのインドア系のものから、そのつどやることを変えるスポーツ系のものなど、
子どもたちはめいめい自分の興味のあるクラブに所属して活動します。

毎年、その年の目玉クラブみたいなのがありました。
たいがいは新設されたクラブ。
冒険クラブ(野外で山登りとかする)だったり、卓球クラブだったり、とりあえず新しくできたものにはみんな飛びつき、定員オーバーでじゃんけんするということになっていました。

小学校5年のときの目玉は『一輪車クラブ』。
前年に大量に一輪車が導入され、休み時間になると取り合いしながら乗っていたのですが。
クラブに所属すると、その時間は取り合いすることなくまるまる自分のものにできるのです。
みんな色めき立ちました。

思う存分一輪車に乗れる!
と思っていたはず。

わたしもタテマエ上は、やったあ、一輪車にいっぱい乗れる!という顔をしてはいたものの。
正直、そんなに一輪車に興味ありませんでした。
だって練習しないと乗れないんだもの。
練習は、自転車よりもしんどくて、ハードで、きつく(ほぼ同じ意味の形容詞)、
走り出したが最後、なんの取っ掛かりもないから、転びそうになったら転ぶしかないんだもの。

もし転んだとして、さあこの場所からまたやり直し、となったとき、
なにも持つところがなかったら、わたし、乗れないんだもの。
みんなみたいに、立ち乗り(つかまらずにそのまま乗ること)なんか、できないんだもの。
いちばんやっかいなのは、練習する気が起きないんだもの。

そんなわたしだったのですが。
大きな流れには流されやすい女、とりぶう。
とりあえず入部希望者殺到の一輪車クラブに入りたいという旨を伝えました。
一輪車クラブの定員はたしか5人ほど。
それに15人くらいが手を挙げてるのだから、まずじゃんけんで勝つことはないだろう。
じゃんけんに負けたらそのときは、一輪車入りたかったなあ、というさも残念そうな顔をしていたらOK。
しょうがないからコーラス部にします~、ああザンネン、と言うことにしよう、というシナリオを描いていました。

ところが。
じゃんけん、勝ってしまった。
みんなに、いーなー、とりぶうー、とうらやましがられた。
そのときの顔はシナリオにはなかったので、きっと引きつっていたはず。
不本意ながら一輪車クラブの一員になってしまったのでした。

さて。
もちろんのことながら、一輪車クラブに入部してきた子たちは、一輪車LOVEな面々。
乗れることなど当たり前。
でこぼこ道に挑戦だ、トラック一周競争だ、
と まるで曲芸師か!と突っ込みいれたくなるような猛者ばかり。

初心者用の手すりにつかまってえっちらおっちらやってるのは、わたしと他2名ほど。
わたしはその子たちを見て、
「なんでこのクラブに入ってしまったんだろう?」
と思いました。(自分もや)

それでもわたしもクラブの一員。
一応、まっすぐ20メートルくらいは進むことができていたので、運動場縦断にチャレンジしようと決めました。
慣れないやる気を持ち出して、転んでは手すりに戻り、転んでは戻りを繰り返して、なんとか運動場縦断に成功。
運動場を取り囲むフェンスまで到達することができました。
季節はすでに秋になっていました。おそっ。
えっちらおっちら組は、わたしとどっこいどっこいの成長率。
それでも彼らにはやる気をいうものが見られ、なんだかとても楽しそうなのがうらやましかったです。

さあ、フェンスまで到着したのはいいものの。
来たからには戻らねばならぬ。

つくづく、

なぜこんなことになってしまったんだろう?

と思いました。



行きはよいよい 2012 12・7





フェンスを握りしめ、戻るのをためらっているわたしの傍らを、曲芸師たちは回遊魚のごとく走りぬけ。
中には、
「とりぶう、そこまで行けたんだったら、トラック一周競争せえへん?」
などと軽く誘いに来たりします。
だれがするもんか。
あんたの優越感のお手伝いなんか、まっぴらだよ!
と思いましたが、
「いや、ええわ~」
とだけ答えました。

フェンスから帰りの道のりはさすがに一気に行くことはできず、途中下車。
とぼとぼと手すりまで歩いて戻ったのでした。

乗ってる最中にもずっと、
「一輪車のおもしろさがいまいちわからん」
と思っていたわたしなので。
一輪車クLOVE の面々のなか、ひとりだけ 一輪車『苦』ラブ だったのは間違いありません。

大きな流れには乗らないほうがよいときもあるのだなあ。



それではみなさん、よい週末を~


とりぶう


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