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作品No. (153)
最近、うちの庭にとりたちがやってきます。
とりぶうの家ってこと、よくわかったね〜。
よしよし。
と思っていたら、見事に裏切られました。
やつらは、トマト泥棒なのです!
冬の間、わたしはトマトができるのを心待ちにしていました。
いくら暖かい宮古島とはいえ、
冬場、トマトは青いまんま、えだにぶら下がっていました。
このままでは、トマトは赤くならずに、そのトマト人生を終えてしまうんじゃないかと、
こころをいためていました。
しかし、春の日差しとともに、だんだんトマトは赤くなりだしました。
ああ、よかった。
と思っていたのもつかの間。
トマトが何者かによって、半分食べられていたのです。
最初、犯人として、となりのおじいが疑われました。
(疑うな!)
しかし、よく考えると、おじいの家にもトマトがあるなあ、ということで、
容疑者から外されました。
おまけにおじいはトマト嫌いです。
なぜ植えてるかは、ナゾですが。
つぎに虫が疑われました。
しかし、虫は葉っぱを好んで食べているし、虫にしては、豪快な食べ方だったのです。
そして、ついに、わたしはまさかの真犯人を現行犯で見つけました!
とりだったのです!
最初から見たらわかるやん!
わたしは裏切られた感でいっぱいでした。
よもや、仲間のしわざだったとは・・・。
(とりは仲間と思ってないやろ!)
あんなに仲良くしてやったのに・・・。
(いつ?)
それ以来、わたしは心をオニにして、とりを追いかけています。
やつらの腹立たしいところは、
「もう明日ごろ採ろうかな〜。」
と思ってる、ちょっと若い目のやつを、絶妙のタイミングでつついていくことです。
く〜〜〜っ!
おまけに、中途半端につついていくので、もったいないことこの上ない!
く〜〜〜っ!
しまいには、わたしまでつつかれるんじゃないかと、はらはらしています。
・・・ええ、ちょっと若い目ですからね!
クリックしてくれると、とりぶうが踊るよ!



あしたも、お待ちしております。!
最近、うちの庭にとりたちがやってきます。
とりぶうの家ってこと、よくわかったね〜。
よしよし。
と思っていたら、見事に裏切られました。
やつらは、トマト泥棒なのです!
冬の間、わたしはトマトができるのを心待ちにしていました。
いくら暖かい宮古島とはいえ、
冬場、トマトは青いまんま、えだにぶら下がっていました。
このままでは、トマトは赤くならずに、そのトマト人生を終えてしまうんじゃないかと、
こころをいためていました。
しかし、春の日差しとともに、だんだんトマトは赤くなりだしました。
ああ、よかった。
と思っていたのもつかの間。
トマトが何者かによって、半分食べられていたのです。
最初、犯人として、となりのおじいが疑われました。
(疑うな!)
しかし、よく考えると、おじいの家にもトマトがあるなあ、ということで、
容疑者から外されました。
おまけにおじいはトマト嫌いです。
なぜ植えてるかは、ナゾですが。
つぎに虫が疑われました。
しかし、虫は葉っぱを好んで食べているし、虫にしては、豪快な食べ方だったのです。
そして、ついに、わたしはまさかの真犯人を現行犯で見つけました!
とりだったのです!
最初から見たらわかるやん!
わたしは裏切られた感でいっぱいでした。
よもや、仲間のしわざだったとは・・・。
(とりは仲間と思ってないやろ!)
あんなに仲良くしてやったのに・・・。
(いつ?)
それ以来、わたしは心をオニにして、とりを追いかけています。
やつらの腹立たしいところは、
「もう明日ごろ採ろうかな〜。」
と思ってる、ちょっと若い目のやつを、絶妙のタイミングでつついていくことです。
く〜〜〜っ!
おまけに、中途半端につついていくので、もったいないことこの上ない!
く〜〜〜っ!
しまいには、わたしまでつつかれるんじゃないかと、はらはらしています。
・・・ええ、ちょっと若い目ですからね!



あしたも、お待ちしております。!
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過去作品にもコメントくださいね。
目次一覧 1 (1〜100) ・ 目次一覧 2 (101〜200)
30件のコメント
[C4299] 若さゆえ〜苦しみ〜♪
- 2008-04-08
- 編集
[C4300]
おはようございます。
朝から 眠気が・・・・
いやいや 独り言です。 ^^)
実家の母は 勝手で すずめにパンくずをあげています。
『すずちゃん!!ご飯ですよ!!』
彼らもとなりの屋根の上で待機!!パンくずがまかれると一斉に降りてきます。
そんな姿をみて喜ぶ母・・次の瞬間 母の背後から・・・黒い何かが母の脇を抜けすずめに向かっていった!!
家の馬鹿猫 黒猫『ゆき』です。
まったくといって良いほどハンター性なし・・・すずめは一斉に また屋根の上に・・・
『ゆき』はあたりを見渡し、とぼとぼと また家に戻る。
母も可愛い『ゆき』が可愛がってる『すずちゃん』を襲うってのは複雑だったでしょう・・・ ^^)
『ゆき』が死ぬまで すずめのえさやりは中止され
『すずちゃん、ごめんね・・・ゆきがね・・・・』とやってくるすずめに向かって言い訳をし続けていた母でした。
実家にも家庭菜園があり トマトや柿が狙われます。 一応ネットで囲ってはあるようですが・・・無意味なようです。
とりさんも 美味しい時期がわかるようですね。 ^^) つつかれるうちが花って感じですか・・・ ^^)
私も つつかれる相手が変わってきたかも・・・ ^^)
ね!! じいちゃん!!
朝から 眠気が・・・・
いやいや 独り言です。 ^^)
実家の母は 勝手で すずめにパンくずをあげています。
『すずちゃん!!ご飯ですよ!!』
彼らもとなりの屋根の上で待機!!パンくずがまかれると一斉に降りてきます。
そんな姿をみて喜ぶ母・・次の瞬間 母の背後から・・・黒い何かが母の脇を抜けすずめに向かっていった!!
家の馬鹿猫 黒猫『ゆき』です。
まったくといって良いほどハンター性なし・・・すずめは一斉に また屋根の上に・・・
『ゆき』はあたりを見渡し、とぼとぼと また家に戻る。
母も可愛い『ゆき』が可愛がってる『すずちゃん』を襲うってのは複雑だったでしょう・・・ ^^)
『ゆき』が死ぬまで すずめのえさやりは中止され
『すずちゃん、ごめんね・・・ゆきがね・・・・』とやってくるすずめに向かって言い訳をし続けていた母でした。
実家にも家庭菜園があり トマトや柿が狙われます。 一応ネットで囲ってはあるようですが・・・無意味なようです。
とりさんも 美味しい時期がわかるようですね。 ^^) つつかれるうちが花って感じですか・・・ ^^)
私も つつかれる相手が変わってきたかも・・・ ^^)
ね!! じいちゃん!!
- 2008-04-08
- 編集
[C4301] まぁまぁ・・
トリと共に生きているんだから、トマトくらいのことで目くじらたてずに・・・なぁーんて広い心には、なかなかなれないよねー。
我が家のサクランボも、赤くなって明日くらいかなぁ・・・と思っていると翌日には確実にないです。地団太踏む思い・・。
我が家のサクランボも、赤くなって明日くらいかなぁ・・・と思っていると翌日には確実にないです。地団太踏む思い・・。
- 2008-04-08
- 編集
[C4305] トマトもイチゴも食べごろをやられます><
あはは
とりぶうさんが狙われるかも?フフフフフ、ハハハハハ、あはははは
さらわれて、木の上の鳥の巣でショート・ショートを話させられているかも。アハハハハ(鳥たちの笑い声)
とりぶうさんが狙われるかも?フフフフフ、ハハハハハ、あはははは
さらわれて、木の上の鳥の巣でショート・ショートを話させられているかも。アハハハハ(鳥たちの笑い声)

- 2008-04-08
- 編集
[C4306] (^▽^) ハッハッハ♪
一人でPCの前で大笑いしてしまいました!
鳥もなかなかのもんなんですねぇ〜!
しかし半分食い散らかして!と言うのは腹が立つよネ!
鳥の天敵を飼うと言っても・・・・また別の問題がおきそうだしねぇ・・・・・・
やはりネットしかないのかな?
頑張って、トマトを守ってね!
トマト防衛隊にポチ♪
鳥もなかなかのもんなんですねぇ〜!
しかし半分食い散らかして!と言うのは腹が立つよネ!
鳥の天敵を飼うと言っても・・・・また別の問題がおきそうだしねぇ・・・・・・
やはりネットしかないのかな?
頑張って、トマトを守ってね!
トマト防衛隊にポチ♪
- 2008-04-08
- 編集
[C4309] さみしさのつれづれに
田黒「今日のテーマはトマトかぁ」
酔う粋「なんだか、最近テーマがムズイと思わねぇか、カビとか、ヤモリとか、湿疹とかさぁ」
田黒「でも、まぁ、そんなかじゃ、トマトは家庭的な方だろうよ」
酔う粋「おまえさんのどこが家庭的なんだい?」
田黒「テーマのことを言ってるんだ。家庭的なテーマだよ。ま、しかし俺自身もめちゃ家庭的だけどよぅ」
酔う粋「笑わせやがる。ほとんど自宅に戻らないくせに。コレのところに入り浸りだろうが…」
田黒「俺は家庭菜園を借りている人なんだよ」
酔う粋「ほう、こりゃ初耳だ。家庭菜園って、種まいて野菜作ったりするアレか」
田黒「そうだよ。俺はもと農家のせがれだから、やはり土いじりをしないとな。気持ちが落ち着かないのさ」
酔う粋「で、何を作っているんだい」
田黒「とまと、秋なす、キューリ…」
酔う粋「えっ、トマト、秋なす? あーはっ、はっ、はっ、はっ…く、苦しい、あーはっ、はははは…」
…
【解説】 酔う粋は高校生の頃、「世界史」の試験で、ヨーロッパ中世の神学者の名前を間違えて書いたことがある。
間違い「トマト・アキナス」 →
正解 「トマス・アキナス」 ちょっとの違いだョ。
…
田黒「高校のとき、世界史を勉強しなかった人たちには分かりにくいギャグだろうよ」
酔う粋「♪さみしさのつーれづれに、コントをしたためていまぁす、あなたにぃ…」
田黒「♪赤いトマトがきれいでしょ、黒いカラスが憎らしいでしょー」
酔う粋「なんだか、最近テーマがムズイと思わねぇか、カビとか、ヤモリとか、湿疹とかさぁ」
田黒「でも、まぁ、そんなかじゃ、トマトは家庭的な方だろうよ」
酔う粋「おまえさんのどこが家庭的なんだい?」
田黒「テーマのことを言ってるんだ。家庭的なテーマだよ。ま、しかし俺自身もめちゃ家庭的だけどよぅ」
酔う粋「笑わせやがる。ほとんど自宅に戻らないくせに。コレのところに入り浸りだろうが…」
田黒「俺は家庭菜園を借りている人なんだよ」
酔う粋「ほう、こりゃ初耳だ。家庭菜園って、種まいて野菜作ったりするアレか」
田黒「そうだよ。俺はもと農家のせがれだから、やはり土いじりをしないとな。気持ちが落ち着かないのさ」
酔う粋「で、何を作っているんだい」
田黒「とまと、秋なす、キューリ…」
酔う粋「えっ、トマト、秋なす? あーはっ、はっ、はっ、はっ…く、苦しい、あーはっ、はははは…」
…
【解説】 酔う粋は高校生の頃、「世界史」の試験で、ヨーロッパ中世の神学者の名前を間違えて書いたことがある。
間違い「トマト・アキナス」 →
正解 「トマス・アキナス」 ちょっとの違いだョ。
…
田黒「高校のとき、世界史を勉強しなかった人たちには分かりにくいギャグだろうよ」
酔う粋「♪さみしさのつーれづれに、コントをしたためていまぁす、あなたにぃ…」
田黒「♪赤いトマトがきれいでしょ、黒いカラスが憎らしいでしょー」
- 2008-04-08
- 編集
[C4314] コメントありがとうございます!
FREUDEさん。
こちらでは、冬でもトマトやナスビ、かぼちゃができます。
感覚が狂ってしまいますね。でも、きちんと冬野菜のほうれん草や大根もできるのです。「若さゆえ〜」はザ・ジャガーズですね。(ネットで調べました)ちょっと若い目のわたしには、わかりませんでした。うふふふふ。
イノぶたさん。
お母さん、かわいいね!
たしかにすずちゃんもゆきちゃんも、お母さんにとってはかけがえのない存在なのでしょうから、悩ましいところですね〜。
我が家のトマトもネットで覆っているのですが、とりはきちんとつついていきます。く〜〜!
Poohさん。
あははは、そのとおりなんですよ。なかなか広いこころにはなれませんよね。絶妙のタイミングでつつきに来るというのが、また憎らしいじゃありませんか。『若い』目のやつを取られて『地団』駄ふんでるので、この際、とりと『和解』して、『示談』に持ち込む、というのは、・・・むずかしいですね!
ぶんちょうさん。
するどい突っ込みありがとうございます!
そうそう、そうやって突っ込んでくれると、ボケた甲斐もあるというもの。
だいたい、自分のことを、「若い」呼ばわりするようになると、もう歳なんだよね〜。
花姥さん。
食べごろはとりに聞くのがいちばんですね。話のわかるとりであれば、「あれは明日、こっちはあさって」と教えてくれるんでしょうけどね。
さすがに猛きん類のわたしにも、小鳥たちの話し声はわかりませんでした。聞こえないほうが幸せだったりして・・・。
クーピーちゃん。
食べるなら、完食してよ、ホトトギス。
という気分です。あ、食べにくるのは、ホトトギスじゃないんですけどね。
前から見ると、「おお〜、安全!」と思ってるのが、もぎ取ってみると、見事に後ろが空洞だったり。しかたがないので、青いまんまとって追熟させたりしてます。とりとは、仲間割れ中です。(いつから仲間?)
Tbooさん。
新種のとりぶう、どんなかんじですかね〜。
かなり、ツッコミが激しく、わたしがつつかれっぱなしだったりして。
こわいよ〜。
モンさん。
へ〜!鳥って渋柿と甘柿の区別がつくんですね〜。
柿とかも、やっぱり中途半端につつきますよね。
一口だけ、みたいなつつき方を見ると、き〜、もったいない!とさけびたくなりますよね。
fouさん。
さすがfouさん、教育者的コメント!世界史の「トマト・秋茄子」じゃなかった、トマス・アキナスは初耳でした。ネットで調べましたが、勉強になりました。酔う粋=陽水ですね!「心もよう」という歌もネットでしらべました。ああ〜、ちょっと若い目のわたしには、難しかったです。田黒は、拓郎?いろんなところに、しかけがちりばめられてるので、楽しく勉強になるコメント、ありがとうございました!
chacoさん。
お久しぶりです〜。お忙しい中、ご訪問ありがとうございます!
春になったので、チャコちゃんの散歩にもいい季節ですね。
いつも応援ありがとうございます!ほんとにうれしいです!
つぼ焼き村民ID:B65さん。
トマトわたしも大好きなんですよ!
大きいやつからつつかれてるというのも、また腹立たしいものです。
気のきかない鳥たちです。だっからよ〜!っていいたいです。
(使い方、間違ってますか!?)
うちなーんちゅさん。
食べ物を育てるって大変ですよね。とくに暖かい宮古島では、年中青虫がいるので、無傷で育てるのは、ほんとに苦労すると思います。
でも、虫も食べないような野菜のほうが、問題あるのかもしれませんけどね!応援ありがとうございます!
こちらでは、冬でもトマトやナスビ、かぼちゃができます。
感覚が狂ってしまいますね。でも、きちんと冬野菜のほうれん草や大根もできるのです。「若さゆえ〜」はザ・ジャガーズですね。(ネットで調べました)ちょっと若い目のわたしには、わかりませんでした。うふふふふ。
イノぶたさん。
お母さん、かわいいね!
たしかにすずちゃんもゆきちゃんも、お母さんにとってはかけがえのない存在なのでしょうから、悩ましいところですね〜。
我が家のトマトもネットで覆っているのですが、とりはきちんとつついていきます。く〜〜!
Poohさん。
あははは、そのとおりなんですよ。なかなか広いこころにはなれませんよね。絶妙のタイミングでつつきに来るというのが、また憎らしいじゃありませんか。『若い』目のやつを取られて『地団』駄ふんでるので、この際、とりと『和解』して、『示談』に持ち込む、というのは、・・・むずかしいですね!
ぶんちょうさん。
するどい突っ込みありがとうございます!
そうそう、そうやって突っ込んでくれると、ボケた甲斐もあるというもの。
だいたい、自分のことを、「若い」呼ばわりするようになると、もう歳なんだよね〜。
花姥さん。
食べごろはとりに聞くのがいちばんですね。話のわかるとりであれば、「あれは明日、こっちはあさって」と教えてくれるんでしょうけどね。
さすがに猛きん類のわたしにも、小鳥たちの話し声はわかりませんでした。聞こえないほうが幸せだったりして・・・。
クーピーちゃん。
食べるなら、完食してよ、ホトトギス。
という気分です。あ、食べにくるのは、ホトトギスじゃないんですけどね。
前から見ると、「おお〜、安全!」と思ってるのが、もぎ取ってみると、見事に後ろが空洞だったり。しかたがないので、青いまんまとって追熟させたりしてます。とりとは、仲間割れ中です。(いつから仲間?)
Tbooさん。
新種のとりぶう、どんなかんじですかね〜。
かなり、ツッコミが激しく、わたしがつつかれっぱなしだったりして。
こわいよ〜。
モンさん。
へ〜!鳥って渋柿と甘柿の区別がつくんですね〜。
柿とかも、やっぱり中途半端につつきますよね。
一口だけ、みたいなつつき方を見ると、き〜、もったいない!とさけびたくなりますよね。
fouさん。
さすがfouさん、教育者的コメント!世界史の「トマト・秋茄子」じゃなかった、トマス・アキナスは初耳でした。ネットで調べましたが、勉強になりました。酔う粋=陽水ですね!「心もよう」という歌もネットでしらべました。ああ〜、ちょっと若い目のわたしには、難しかったです。田黒は、拓郎?いろんなところに、しかけがちりばめられてるので、楽しく勉強になるコメント、ありがとうございました!
chacoさん。
お久しぶりです〜。お忙しい中、ご訪問ありがとうございます!
春になったので、チャコちゃんの散歩にもいい季節ですね。
いつも応援ありがとうございます!ほんとにうれしいです!
つぼ焼き村民ID:B65さん。
トマトわたしも大好きなんですよ!
大きいやつからつつかれてるというのも、また腹立たしいものです。
気のきかない鳥たちです。だっからよ〜!っていいたいです。
(使い方、間違ってますか!?)
うちなーんちゅさん。
食べ物を育てるって大変ですよね。とくに暖かい宮古島では、年中青虫がいるので、無傷で育てるのは、ほんとに苦労すると思います。
でも、虫も食べないような野菜のほうが、問題あるのかもしれませんけどね!応援ありがとうございます!
- 2008-04-08
- 編集
[C4315]
|エ)・)⊃ジー
|_ ̄))ソォーッ
なんか…いま目の前に
赤い丸いものが見えるんですけど…
私は^(,_,*)(*,_,)^ダレダレ
ココハドコ? (゜∇゜; 三 ;゜∇゜) ワタシハダレ?
(#/__)/ドテ(#/__)/ドテ(#/__)/ドテ
|_ ̄))ソォーッ
なんか…いま目の前に
赤い丸いものが見えるんですけど…
私は^(,_,*)(*,_,)^ダレダレ
ココハドコ? (゜∇゜; 三 ;゜∇゜) ワタシハダレ?
(#/__)/ドテ(#/__)/ドテ(#/__)/ドテ
- 2008-04-08
- 編集
[C4319]
こんばんは。
うわぁ〜、悔しいですよね!
鳥害を防ぐために網を張ったり、カラスのダミーをつるしたりするみたいですよ。よかったら参考にしてみてください。
頑張ってください!
うわぁ〜、悔しいですよね!
鳥害を防ぐために網を張ったり、カラスのダミーをつるしたりするみたいですよ。よかったら参考にしてみてください。
頑張ってください!
- 2008-04-08
- 編集
[C4320]
とりぶうさん頑張れ!『とり』にまけるな!
私は何年か前、『とり』に負けて小さなグミの木でしたが、一本まるごと食べられましたさ。2羽で、小さな木なのに・・・一個も残りませんでした・・・
逃げる姿の憎らしかった事。『とり』おそるべし!
私は何年か前、『とり』に負けて小さなグミの木でしたが、一本まるごと食べられましたさ。2羽で、小さな木なのに・・・一個も残りませんでした・・・
逃げる姿の憎らしかった事。『とり』おそるべし!
- 2008-04-08
- 編集
[C4321] 初コメです^^(∂▽∂)ノ初めまして♪
柿の実を、鳥のために残しておくと言うのはよく言いますが、残す前に、食べられては元も子もないですね^^
酸っぱいだろうに、何故食べていくのでしょう???^^
酸っぱいだろうに、何故食べていくのでしょう???^^
- 2008-04-08
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[C4326] 異文化間コミュニケーション
「心もよう」は平原綾香がカバーしているので、若い目の世代も知っているのかと思いきや、ネット検索の対象になってしまっているとは!ま、これがイワユル世代間ギャップというものなんだろう。
陽水とか拓郎とかは、すでにマニアックな、異文化の一部になっているのかも知れない。
異文化間コミュニケーションは疲れる。お笑いとは相容れるはずもなく、やめた方がよいだろう。無理に理解しようとしても、引きつるだけだと思う。
陽水とか拓郎とかは、すでにマニアックな、異文化の一部になっているのかも知れない。
異文化間コミュニケーションは疲れる。お笑いとは相容れるはずもなく、やめた方がよいだろう。無理に理解しようとしても、引きつるだけだと思う。
- 2008-04-09
- 編集
[C4327] 大丈夫
とりぶうさんはつっつかれませんよ!
なんせ、まだ青い若芽ですから。
とりたちも、10才若く見てると思いますよ。
鳥たちが言ってました「とおまとう」−「10待とう」−「トマト」
でも本音を聞いたところ、「最強の猛禽類に手を出したら、焼き鳥間違いなし」「誰がつつくものか」と言ってました。
鳥から聞いた、ここだけの秘密ですけど。
なんせ、まだ青い若芽ですから。
とりたちも、10才若く見てると思いますよ。
鳥たちが言ってました「とおまとう」−「10待とう」−「トマト」
でも本音を聞いたところ、「最強の猛禽類に手を出したら、焼き鳥間違いなし」「誰がつつくものか」と言ってました。
鳥から聞いた、ここだけの秘密ですけど。
- 2008-04-09
- 編集
[C4344] コメントありがとうございます!
くまくまchanさん。
おほほほほ。「若い目」発言にずっこけていただいて、ありがとうございます。最近だれにもいわれないので、自分で言うことにしてます。この開き直りがすでに若くない・・・。
つぼ焼き村民ID:B65さん。
だっからよ〜。
便利なことばですよね。なんだか、会話も円満に強制終了できそうな言い回しですね。
だっからよ〜。
子ウサギさん。
笑っていただき、ありがとうございます。
おじいの庭のトマトはあんまり食べられてないみたいなんですよね。
というより、おじいいっつもトマトを持ってきてくれるのはいいけど、うちにもトマトあるの、わかってるやん!
バッキバキ系人間さん。
アドバイスありがとうございます。
一応アミを張っていたのですが、庭のトマトはものすごく成長してしまい、身長をはるかにこえ、実もハシゴがないと取れないところまで出来ています。アミからははみ出て、たくましく成長するのはいいのですが、鳥たちの
いいおやつになっています。
ひゃんこさん。
一本丸ごと!それは悲しいですね〜。
とりたちは飛べるだけにタチが悪い!あざ笑うように、実をつついて行くのは腹立ちますよね。とりだけに、人のものをとりに行くのが上手なのかも。
イドバタさん。
いらっしゃ〜い!
そうなんですよ。トマトってけっこう甘いとはいえ、柿みたいな甘さではなく、むしろすっぱいですよね。だから、ちょっと安心してたのですけどね〜。トマトじゃなくって甘かったのは、わたしの考えでした。
またおまちしてますね!
桃源児さん。
何回も言ってるんですけどね〜。となりのおじいなみに、聞く耳持たない鳥たちです。赤かったらなんでもいいのかもしれないけど、唐辛子がやられてたのにはおどろきでした。ひょっとして、これこそおじいのしわざ?
fouさん。
わたしはほとんどテレビをみないので、平原綾香の歌って「ジュピター」しかしらないのです。(音楽自体、ほとんど聴かないのです)
お笑いというのは、同じコンセンサスの上になりたつものなので、説明してもらってわかる笑いというのは、爆発力に欠けるのでしょうね。
この間、中学生とはなしをして、イチローが日本で活躍していたことを知らないときき、驚きました。ああ〜、世代間ギャップ〜。
nanahusiさん。
ちょっとー!たしかに、焼き鳥にするぞ〜、と叫んだけど!
とりたちは言ってました。「このあいだナナフシやと思ってつついたら、ただの枝だった。はやくナナフシでてけえへんかなあ。」
ナナフシさん、気をつけてくださいよ!
チャニアーンさん。
おっしゃるとおり。
宮古島の中では、下からかぞえたほうがはやい!
・・・・と思います!・・・・・と信じたい!
一体まんなかっていくつくらいなのでしょうね?
おほほほほ。「若い目」発言にずっこけていただいて、ありがとうございます。最近だれにもいわれないので、自分で言うことにしてます。この開き直りがすでに若くない・・・。
つぼ焼き村民ID:B65さん。
だっからよ〜。
便利なことばですよね。なんだか、会話も円満に強制終了できそうな言い回しですね。
だっからよ〜。
子ウサギさん。
笑っていただき、ありがとうございます。
おじいの庭のトマトはあんまり食べられてないみたいなんですよね。
というより、おじいいっつもトマトを持ってきてくれるのはいいけど、うちにもトマトあるの、わかってるやん!
バッキバキ系人間さん。
アドバイスありがとうございます。
一応アミを張っていたのですが、庭のトマトはものすごく成長してしまい、身長をはるかにこえ、実もハシゴがないと取れないところまで出来ています。アミからははみ出て、たくましく成長するのはいいのですが、鳥たちの
いいおやつになっています。
ひゃんこさん。
一本丸ごと!それは悲しいですね〜。
とりたちは飛べるだけにタチが悪い!あざ笑うように、実をつついて行くのは腹立ちますよね。とりだけに、人のものをとりに行くのが上手なのかも。
イドバタさん。
いらっしゃ〜い!
そうなんですよ。トマトってけっこう甘いとはいえ、柿みたいな甘さではなく、むしろすっぱいですよね。だから、ちょっと安心してたのですけどね〜。トマトじゃなくって甘かったのは、わたしの考えでした。
またおまちしてますね!
桃源児さん。
何回も言ってるんですけどね〜。となりのおじいなみに、聞く耳持たない鳥たちです。赤かったらなんでもいいのかもしれないけど、唐辛子がやられてたのにはおどろきでした。ひょっとして、これこそおじいのしわざ?
fouさん。
わたしはほとんどテレビをみないので、平原綾香の歌って「ジュピター」しかしらないのです。(音楽自体、ほとんど聴かないのです)
お笑いというのは、同じコンセンサスの上になりたつものなので、説明してもらってわかる笑いというのは、爆発力に欠けるのでしょうね。
この間、中学生とはなしをして、イチローが日本で活躍していたことを知らないときき、驚きました。ああ〜、世代間ギャップ〜。
nanahusiさん。
ちょっとー!たしかに、焼き鳥にするぞ〜、と叫んだけど!
とりたちは言ってました。「このあいだナナフシやと思ってつついたら、ただの枝だった。はやくナナフシでてけえへんかなあ。」
ナナフシさん、気をつけてくださいよ!
チャニアーンさん。
おっしゃるとおり。
宮古島の中では、下からかぞえたほうがはやい!
・・・・と思います!・・・・・と信じたい!
一体まんなかっていくつくらいなのでしょうね?
- 2008-04-09
- 編集
[C4394] (_≧Д≦)ノ彡☆ばんばん
ちょっと若い目ですからね!
?
今までで一番うけた
!!(_(エ)_)ノ彡☆バンバン!!くるしー
(あんた、つつかれるだけでなくどつかれるぞ(=_=))<神の声>
?
今までで一番うけた
!!(_(エ)_)ノ彡☆バンバン!!くるしー
(あんた、つつかれるだけでなくどつかれるぞ(=_=))<神の声>
- 2008-04-11
- 編集
[C4405] のぶちん さん。
「何歳の人から見るかは言ってないぞ」
<神の声>
おほほほほ。
こういうのは言ったモン勝ちです。
四捨五入したら、0歳ですから。
「10の位で四捨五入かい!」<神の声>
<神の声>
おほほほほ。
こういうのは言ったモン勝ちです。
四捨五入したら、0歳ですから。
「10の位で四捨五入かい!」<神の声>
- 2008-04-11
- 編集
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とりぶうさんが出荷されていたんですね
とりぶうさんは、隣のおじいにつつかれたりして…「若いめ」ですから